『ボクが子分である理由。』
ハマコラム第49話

先日こんな事がありました。
オアズのアシスタントと仲良し美容室のアシスタントで、ある居酒屋に行った時の事
店に入るや否や店員さんに呼び止められました。
『あの、年齢確認をさせて頂きたいので身分証明書を提示して下さい。』
ドッカァ〜ン!!(今日は早め)
しかも全員 。
ありえねぇ〜〜〜〜〜!!!
こう見えてもボク達22〜25歳です。
もう、とっくにお酒の飲める年頃です。
先輩達はあまりの久し振りの年齢確認に『まだまだイケる♪』
と、はしゃいでいました。
しかぁ〜し!!
ボクはとゆうと居酒屋での年齢確認、当たり前です!!
この前もお客さんに「ハマ君てもぅ18歳くらいになったの?」
いやいや、18歳って高校生じゃないっスか...
その前にも、オアズからの帰り道に警察に
「こんな遅くまでドコ行ってたの?親御さん心配するでしょ。」
いやいや、働いてたっス...
その3日後同じ警察官に捕まり今度は「自転車本当に君の?」
いやいや、中学生じゃあるまいし...ボクのっス...
こんな事が何回か続き警察に捕まる事にも慣れ、聞かれる前に
年齢、住所、生年月日、名前、職種、電話番号が言えるようになりました。
もう嫌だ。
こうなったらアレしかない!!
ボクの中で新たな決意が、それは『ヒゲ』を 生やしてみる。
今着々と育っています♪
これでボクも大人の仲間入りです!!!

あぁ...遠い......