番外編1!!
何とカナコラ皆さんのアンコールにおこたえして、番外編です!!
って、ウソです。
アンコールなんて頂いていません。
すいません。
ただただ、私の独断と偏見によりもう何回か
番外編と言う事で続けさせて頂こうかと、、、
今までは自分自身の事はあまり書かなかったのですが、
良い機会なので書いてみたいなと。。。
まず、初恋はですね〜〜
小学校3年生の時。
ちょうど隣りの席だった男の子なのですが、
すらっとした体型で、
なぜか記憶にあるのが、彼がやたら給食を食べるのが遅いって事でしょうか。
その頃の私は今よりも男まさりで、
言う事は聞かない、意地っ張り、色黒、
な最悪な女(?)の子でした。
しかし、そんな彼の前では恋する女の子になるわけです。
恋に引っ込み思案な私は何も言えず、
「別に好きじゃないよ!!」なんて意地をはりました。
(かわいくないですね。)
そしてそのまま6年生になります。
今思えば最悪な事に、
男まさりさはかなりヒートアップ!!
いたずらする男子を追いかけまわしていた記憶しかありません。
そのいたずらな男子を持ち前のバカ力で叩いたり、
あげくの果てには純粋な男子の好きな人を、
ゲームの中でバラしてしまってました。ごめんなさい。
(悪気はありませんが)
そんな私に彼は振り向いてくれるわけが無く、
そのまま消滅して行ってしまうのでした。。。
今思えば反省しか残らない小学校生活。
おバカな男まさり女子がどうなるかは、
次回、番外編2で!!!